会社概要
沿革
現存するTVプロダクションとしては、大阪で最も古い歴史をもつ
| 1966(昭和41)年 | 前身の「毎日放送映画」を継承し、毎日放送のテレビ番組制作、報道ニュース、CMの三部門を柱に、制作、技術を備えた総合TVプロダクションとしてスタート。 |
|---|---|
| 1970(昭和45)年 | 大阪万国博が開催されたこの年から、高度経済成長に伴う映像需要の拡大等好環境を得て組織を拡大。数々の長寿TV番組を制作する。 |
| 1977(昭和52)年 | 技術発展による映像媒体の多様化に対応し、当初のフィルム主体から漸次VTR化・ENG化への対応も進めていく。 |
| 1990(平成2)年 | 業務拡大のために小型中継車を導入。 |
| 1991(平成3)年 | 毎日放送と業務提携。 |
| 1998(平成10)年 | 毎日放送グループ傘下に入る。中型中継車を導入し、中継体制を整備。MBS毎日放送を始め、NHK、在阪各TV局、TBS等得意先のウイングを拡げる。 |
| 2001(平成13)年 | 大型中継車を導入。HD化も進める。 |
| 2002(平成14)年 | 毎日放送の完全子会社となる。 |
| 2006(平成18)年 | 2月に創立40周年を迎える。 |
| 2008(平成20)年 | 株式会社毎日EVRシステムと合併 東京支社開設 |